ボディライトクリームは毎日塗っても内臓に負担はない?「痛み止め」との決定的な違い

マスターキミーを
ご愛顧いただいている皆様、
こんにちは、
マスターキミー高杉です。
10月も後半に入り、朝晩の冷え込みで
肩や腰、足元などに疲れやこわばりを
感じやすい季節となってまいりましたね。
先日、ボディライトクリームを
ご愛用くださっているお客様から、
このようなご質問をいただきました。
「ボディライトクリームは
疲れを軽くしてくれていると
感じますが、毎日使っても内臓など
への影響は無いのでしょうか?
市販や処方の痛み止めは
胃を傷めると聞いたのですが…」
ご自身の体のことを深く
考えていらっしゃるからこその、
大変素晴らしいご質問です。
同じように
「こんなにスッと軽くなるなんて、
何か強い成分が入っているのでは
ないかしら?」と
疑問に思われたことがある方も
いらっしゃるかもしれません。
結論から申し上げますと、
「マスターキミーボディライト
クリームは、毎日、1日に何度
お使いいただいても、胃や内臓、
そして皮膚に負担をかけることは
一切ありません」
どうぞご安心ください。
なぜそう言い切れるのか。
本日は、一般的な「痛み止め
(湿布や塗り薬を含む)」と、私たちの
「ボディライトクリーム」の働きの
決定的な違いについて、論理的に
お話しさせてください。
まず、お客様がおっしゃる通り、
市販や処方の「飲み薬の痛み止め」
が胃や腎臓などの内臓に負担を
かけることは広く知られています。
では、「貼るタイプ(湿布)」や
「塗るタイプ」の痛み止めなら、
胃を通らないから毎日使っても
安全なのでしょうか?
実は、
ここに多くの方が知らない
落とし穴があります。
痛み止めの湿布や塗り薬に
含まれている鎮痛成分
(インドメタシンや
ロキソプロフェン、
ジクロフェナクなど)は、
皮膚から浸透した後、
その下にある毛細血管へと
吸収され、最終的には血液に
乗って全身を巡ります。
つまり、口から飲んでいなくても、
毎日広範囲に貼ったり塗ったり
して連用し続けることは、
結果として
「毎日少しずつ痛み止めを
飲んでいるのと同じ状態」
になり、知らず知らずのうちに
胃や腎臓などの内臓に負担を
かけてしまうリスクがあるのです。
さらに、皮膚へのダメージも
見逃せません。
強い鎮痛成分や、貼ったままに
する湿布の粘着剤は、肌のバリア
機能を壊し、かぶれや乾燥、
色素沈着、さらには紫外線と
反応して強い炎症を起こす
(光線過敏症)などの
肌トラブルを引き起こす
原因にもなります。
そもそも、一般的な痛み止めと
いうのは、体の中で起きている
「痛い!」という火災報知器の
ベルを、薬の力で強制的に
聞こえない状態(消音)
しているような状態です。
ベルの音は消えても、火元である
「筋肉の緊張や血流の滞り」が
解決したわけではないため、
薬が切れればまたぶり返して
しまいます。
一方で、私たちの「マスターキミー
ボディライトクリーム」には、
こうした薬の鎮痛成分(痛み止め)は
1ミリも入っていません。
では、なぜ塗るだけで疲れや
重だるさがスッと軽くなるの
でしょうか。
その秘密は、主成分である
『プラチナナノコロイド』が
持つ「微弱な電気の力(電位作用)」
にあります。
私たちの筋肉は、疲れたり冷えたり
すると、体内の電気バランスが乱れて
ギュッと硬く縮こまり、血管を
圧迫して血流(巡り)を悪くします。
これがコリや痛み、疲れの正体です。
ボディライトクリームを肌に塗ると、
プラチナが持つ微弱な電気の力が
働きかけ、乱れた電気バランスを
整えて、ギュッと力んでいた筋肉を
「本来のフラットで柔らかい状態」
へと自然に戻してくれます。
火災報知器のベルを無理やり
止めるのではなく、散らかって
絡まっていた部屋のコードを
綺麗に整頓して、火元そのものが
起きない状態へとリセットして
あげるイメージです。
薬の成分を血管に吸収させて
効かせるのではなく、「電気的な
作用で筋肉を本来の状態に戻して
いるだけ」だからこそ、
内臓に負担がかかることも、
使い続けて効きにくくなる
ことも、副作用の心配も全く
ありません。
それどころか、ベースとなっているのは
ホホバオイルやシアバターなどの
上質な美容・保湿成分です。
一般的な塗り薬が「使うほどに肌を傷める」
のに対し、ボディライトクリームは
「毎日塗れば塗るほど、肌のバリア機能が
整い、しっとり潤って綺麗になる」
という、まったく逆の働きを
してくれます。
爽やかなグレープフルーツの香りに
包まれながら、お顔から足の先まで、
毎日のスキンケア兼ボディケアとして、
安心してお好きなだけお使いくださいね。
「不調を薬で抑え込む」
のではなく、
「体が本来持っている巡る力を
引き出してあげる」。
これからもマスターキミーは、
皆様が10年後、20年後も安心して
お使いいただける本質的なケアを
お届けしてまいります。
日に日に秋が深まってまいりますので、
どうぞお体を温かくしてお過ごし
ください。
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
