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突然ですが、実は我が家でも

少し慌ただしい朝を迎えました。

 

今朝、小学生になる私の息子の

学校から連絡があり、インフル

エンザによる学級閉鎖が決まった

というのです。

 

ニュースの数字として見ていた

「流行」が、いよいよ自分たちの

生活圏内にも押し寄せてきたな、

と肌で感じています。

 

 

 

皆様の周りはいかがでしょうか?

 

今日は、そんな渦中にいる開発者の

視点から、今の時期だからこそ

知っておいていただきたい

「身体のケア」についてお話し

させてください。

 

 

 

 


 

 

「インフルエンザは年末に一度ピークを越えた」

 

そう思われている方も多いかも

しれません。

 

しかし、私の息子の学校の状況が

まさに示している通り、年明け以降、

再び感染が拡大傾向にあります。

警報解除後に再び注意報基準を超えた

のは、なんと17年ぶりのこと。

 

まさに「第2の波」が来ていると

言えるでしょう。

 

特に今回は、「B型」のウイルスが

多くを占めているのが特徴です。

一般的に高熱や関節痛が出るA型に

対し、B型はお腹に来る

――つまり、腹痛や下痢などの消化器

症状が出やすいと言われています。

もちろん、熱や咳といった症状も

辛いものです。

 

 

 

ここで皆様に注意喚起したいのが、

「一度A型にかかったから、私は

もう大丈夫」という油断です。

 

A型とB型はウイルスの型が異なります。

ひと冬に両方にかかるリスクも十分に

あり得るのです。

 

特に小さなお子様や受験生がいらっしゃる

ご家庭では、引き続き警戒が必要です。

 

 

 

 


 

 

では、もし体調を崩してしまった時、

あるいは予兆を感じた時、私たちに

何ができるでしょうか。

 

もちろん、医師の診断や薬、

休息が第一ですが、

私が提案したいのは

「物理的に身体を楽にする」

アプローチです。

 

​​​​​​​

例えば、「咳」が続くとき。

咳をすると、胸や喉の筋肉がキュッと

縮こまり、硬くなっているのを

感じませんか?

 

 

咳というのは、激しい筋肉運動の

ようなものです。筋肉が緊張して

固まると、気道も圧迫され、さらに

呼吸が浅くなり、苦しさが増してしまう……

そんな悪循環に陥りがちです。

 

 

 

そこで試していただきたいのが、

「マスターキミー ボディライトクリーム」

を、喉元や胸(デコルテからみぞおちまで)

のあたりに優しく塗り込むケアです。

 

 

このクリームに配合されている

「プラチナナノコロイド」には、

独自の電位作用があります。

 

これが、咳の衝撃でガチガチに

緊張した筋肉や皮膚のこわばりに

アプローチし、スッと緩めてくれる

のです。

 

胸郭周りの緊張が解けて筋肉が

柔らかくなると、呼吸をするための

可動域が広がり、息をするのがふっと

楽になる感覚があるはずです。

 

 

 

「咳を止める」薬ではありませんが、

「咳による身体の負担を物理的に減らす

ことで、辛い時間を少しでも快適に

過ごすサポートができる。

 

 

これもまた、身体の仕組みを考え抜いた

一つの「科学」だと私は考えています。

 

「塗ること」でマッサージ効果を高め、

「緩めて巡らせること」で身体の負担を

取り除く。

 

このシンプルなケアが、皆様とご家族の

健康を守る一助となれば幸いです。

 

 

 

まだまだ油断できない日々が続きますが、

どうか無理だけはなさらず、

ご自愛くださいね。