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毎日暑い日が続きますね。

 

夜、寝苦しくて途中で目が

覚めてしまう。

 

かといって冷房をつけっぱ

なしにすると、今度は体が

冷えすぎてしまう…。

そんなお悩みを抱えていませんか?

 

 

実は先日、テレビのニュースで

とても興味深い特集を目にしました。

 

疲労や睡眠を専門とする

クリニックの院長先生に

よれば、夏の快眠の一番の

秘訣は、やみくもに体を冷やす

ことではなく、ピンポイントで

「脳を冷やす」ことなのだそうです。

 

人間にとって、脳の快適な温度は

25℃未満と言われています。

 

室温が25℃以上になると、

睡眠効率が落ちて途中で

目が覚めやすくなってしまう

という研究結果もあるそうです。

 

パソコンを使いすぎると

本体が熱くなり、冷却ファンが

ブーンと回りますよね。

 

人間の脳もあれと全く同じです。

 

昼間の体温調節などで熱を

持った脳は、寝ている間に

しっかりクールダウンさせて

あげないといけないのです。

 

 

 

「それなら冷房をガンガンに

効かせればいいの?

でも、それだと体が冷え切って

しまいませんか?」

 

おっしゃる通りです。

 

ここからが常識のアップデートです。

 

 

専門家が推奨しているのは、

「エアコンの設定温度は25℃に

して、その分しっかりと体を温める」

という逆転の発想でした。

 

長袖を着たり、冬用の厚手の

お布団をかけたりして、体の

冷えはしっかり防ぐ。

 

そして、冷えた部屋の空気を

鼻から吸い込むことで、

ダイレクトに脳を冷やすのだそうです。

 

 

いわば

「頭だけ涼しい高原にいて、

体は暖かいお布団に包まれている」

ような状態を作るのが、

現代の正しい「頭寒足熱」

いうわけですね。

 

この「体をしっかり温めて血流を保つ」

という部分で、私たちが開発した

『マスターキミー ボディライトクリーム』

が、皆様の快眠のサポート役になれるはずです。

寝る前に、冷房で冷えやすい足元や、

ふくらはぎ、1日の疲れが

溜まった肩や腰にサッと

塗ってみてください。

 

このクリームは単なる保湿剤

ではありません。

 

配合されている「プラチナナノコロイド」

の電位作用によって、強張ったカラダの

緊張をほぐし、流れをよくする

機能を持っています。

 

お風呂上がりの温まったお肌に

塗ることで、リカバリー効果が

さらに高まり、涼しいお部屋の

中でも体のコンディションを

健やかに保ってくれます。

 

「部屋は涼しく、体はポカポカ」

 

ぜひ今夜から、

この新しい快眠法を

試してみてください。

 

毎日のちょっとした工夫と

本質的なケアで、厳しい夏も

元気に乗り切っていきましょう!

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました。